The Reverberator

メモ用

Je Suis Charlie


Le Figaro on Twitter: "Le #Spirou #JeSuisCharlie tiré exceptionnellement à 217.000 exemplaires >> http://t.co/Pc2iHxbzaK http://t.co/Hu7GPsBzAr"

 Sur la couverture de l'hebdomadaire, Spirou est représenté à la façon de Superman. Il arbore fièrement un tee-shirt «Je suis Charlie». Les jounalistes du périodique ont ainsi voulu exprimer leur solidarité avec les victimes de l'attentat terroriste perpétré le 07 janvier. «Même si Spirou est Charlie dans l'âme, il n'est cependant pas Charlie Hebdo et le ton utilisé pour défendre la liberté d'expression est peut-être plus accessible aux écoles et aux familles», précisent les éditions Dupuis.

Le retentissement du numéro hommage de Spirou a dépassé les frontières de la France. Il sera vendu en Belgique et en Suisse, nos plus proches voisins francophones. Cette revue destinée à la jeunesse, sert souvent de support pédagogique aux enseignants désireux d'aborder la problématique terroriste avec leurs élèves.

 

「私はシャルリー」

カンタベリー大主教ジャスティン・ウェルビーも「この立ち場」だった。


Justin Welby ن on Twitter: "#JeSuisCharlie the response to such demonic violence is love for those who suffer and virtuous action against evil" 

 

一方、ローマ教皇フランシスコは表現の自由には限度があることを表明。

 

(CNN) ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は15日、フランスの風刺週刊紙「シャルリー・エブド」が襲撃された事件に関連して、表現の自由には限度があると語った。

訪問先のスリランカからフィリピンに向かう機中で記者団に対し、法王はイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を載せてテロの標的となったシャルリー・エブドそのものについては言及しなかったものの、誰にも「公益に資すると思うことを言う」自由と責務がある一方で、それが他人を害するならば口にすべきではないと述べた。

また法王は「自らの宗教の名の下に戦争を起こしたり殺してはならない」「神の名の下に殺人を犯すなど常軌を逸している」と述べた。

では、誰かの感情を害する発言をしたらどうなるのか。法王は同行者のアルベルト・ガスバッリ氏を見てこう言った。「もし友人のガスバッリ氏が私の母のことをののしったら、パンチが飛んでくるだろう。それは普通のことだ。挑発してはならないし、他の人の信仰を侮辱してもならない。信仰をからかってはならない」

バチカン・ラジオはこの発言の際、法王はガスバッリ氏に向けて「パンチする振りをした」と伝えた。

 

http://www.cnn.co.jp/world/35059092.html

 

日本におけるフランス派(国家、社会)に対する 英米派の仕掛けた「ディベート

ここで、表現の自由に対して「ポルノの議論」(キャサリン・マッキノンら?)を出すことの戦略。宗教の問題と同一の議論ができるのか──並立させるからディベートなのか。ルース・レンデルが登場人物の行動を「前もって」拘束するやり方に似ている感じ。

「Aを擁護しつつBを批判することは両立できるはずだ」

アンスコムの観察によらない知識──「ある記述のもとで」